始まりはいつもオチ
月曜日。
22時になろうとした頃、気づくと周りに数名しか残っていなかった。
「あれ、なんか今日はあっさりしてますね」と聞くと、「帰らないんですか?もう始まってますよー」と。
5秒くらいで理解した。
そうか、なんかサッカーの類。
よっしゃオイラも速攻帰るにょー!(何キャラ)
帰宅してARIAとスクラン観戦。
…と思ったら女子ダブルス決勝録画再生
orz
ゆかりんからメール。
「サッカー みんな見てるー? ちゃちゃちゃ♪」
見てるよー!(泣きながらNHK)
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サッカーは残念な結果でしたね~
まぁそれよかaskiさんにとってはもっと残念なことがあったようですが笑
渋谷ヘルプの音源、一部コッソリあげときます。
http://fumi432.hp.infoseek.co.jp/Shin-on.mp3
この曲ではChoとわずかーにPer演ってます。
内容は良かったのですが、正直チケ代¥1500+ワンフード&ドリンクってゆー設定は呼ぶに呼べねぇだろと思い;誰にも声かけてないのでお気になさらずにw
そういう時に力を発揮するのは、スカパーと月1500円の出資で得られる心の余裕「AT-X」ですよ!
ARIAは明日と火曜、スクランは1月ほど先になると思いますが、録画は完璧にする予定です。
■フミヤ君:
音源きいたー。いいね!
なんかさ、こういうの弾けるひとってかっこいいなーと思うよ。
今度あったらぜひ呼んで。こっそりと(笑)
僕は楽器歴自体は長いほうですが、
振り返ってみると、楽器の演奏そのものに対してあまり興味が
高くないというか、
バンドとかで言えば、全体のまとまりとかそういった方面への関心が
非常に高かったので、逆に自分自身の演奏をちゃんと掘り下げたことが
今まであんまり無かったなぁと思います。
全体で概ね良ければ結果オーライと考えてしまう性格なので、
コピーをやっていてもあんまり音色とか似せようとしないし、
細かいフレーズは適当に流すことがほとんどです。
もちろん、別にこれが悪いってわけじゃないんだけど、
他のひとのライブを見ていて、フレージングとか音色にすごくこだわって
演奏している様を見かけると、すごく惹かれますね。
あたりまえだけど、プロとかはそうだよね。
こないだのCooRieのライブのギタリストの演奏を見ていても思った。
聞いている側が全神経を集中していないと聞き逃してしまうくらいの
一瞬のフレーズを、しっかり入れているあたり、すげー!さすが!と思った。
僕が未だにピアノとかでソロ(ソロパートじゃなくて、ソロ曲)を
弾けないのも、結局のところ、楽器そのものにあまり意識が向いていなかった
ためなんじゃないかと思ってます。
でもそれって楽器を弾くことの喜びのかなりの部分を失ってる気もするし、
楽器と向かい合うことで見えてくることもあるはずなので、
これからは時間をみつけてピアノ曲をひとりで弾けるように練習しようと
思ってます。
さーて唐突な語りコーナー終了。
■sigeさん:
>心の余裕「AT-X」ですよ!
そう、アニメは心の潤いですよ!
引っ越したら間違いなくスカパー入ります。
今度はバルコニーにアンテナ付けられるし。
TVKやBSもちゃんと入るといいなぁ。
もう、超砂嵐のNHK-BSでパトレイバー見るのは辛いです。
例えていえば、MPEG2を384kbpsくらいで見てる感じの画質。
しっかしパトレイバー最高ですね。物語があるしカッコイイし。
10年経っても色褪せないです。
押井守と伊藤和典が脚本の回が特に素晴らしい。